コミュニケーシヨンって意外に難しい。。。。
はじめて会った人とか自分が苦手であろうとする人とのコミュニケーションは特に難しい(^-^;
俺の場合、特に初対面の人と接する時は、まず相手がどんな人か見てしまって
友達になったり、フランクな話が出来るようになるまでには、
けっこう時間かかる(A;´・ω・)アセアセ
話す系の仕事はきっと向いていないんだろうなぁ・・・・
そんな苦手意識を持っていても
いろんな所でコミュニケーションっていうのは必ず出ててきて必要とされてくる
友達や家族、仕事・・・・
仕事なんかは、気が会う人と必ずできるってものでも無く
反りが会わない人、気が会わない人もいるだろうし
選べない。
そんな中でコミュニケーションを取っていくのはすごく大切かなぁ〜と
今回マジメやなぁ〜( ´艸`)プププ
コミュニケーションスキルアップ講習的なものに行って来ました。
復習を兼ねてブログに書いてみようかと・・・・(^^)
講習はコミュニケーションってなに!?っていうところから始まって
コミュニケーション雑談、会話、あいさつ・・・・・・・
方法はいろいろあるけど、『ある目的のために意思(意図・思惑)を通わせること』
意思疎通がコミュニケーション
上手なるには『きく』っていうことがすごく大切になってくるらしい。
『きく』ってことには、三つあって
聞く・・・音でとらえる
訊く・・・意図して相手の情報を引き出す
聴く・・・言葉の奥にまであるものまで汲み取る。受け止める
この中でも耳の付いた、『聴く』で『きく』ことが大切で、その場の発言だけじゃなくて、相手の置かれている状況とか心情も汲み取って、持ち味や考え方も理解していく事が、自分の事を理解してもらうためにも必要なのだとか。
なるへそって感じで聴いてました(* ̄ー ̄*)
はじめて会って会話する人とは、話し方や内容構成、言葉づかいとか言語的ことよりも
表情や身だしなみ、態度、声のトーンなんかの非言語の方がずっと重要で会話をしやすくさせる要素で、統計的に非言語93%に対して言語が7%しか必要(コミュニケーションしやすさ)じゃないらしい。
頭の中では解っていてうまくコミュニケーションしようと思っても、時に感情的になったり個性がでたり、
なかなか難しいことだと思う。
会話している人との互いの心の理解を考えると、うわべだけの話や話の巧さは
あんまり必要ないのかなぁと思った。
相手に聴いてもらいたい、会話したいって気持ちがあれば、身だしなみとか表情
そして相手の心の中の気持ちを汲み取ることの方が大切なのかもしれない。
話べたでも相手に話をしてもらえる状況は常に作っておきたいもんです(^^)
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